俺たちは親父のコピーではなかった


演出原画の田野です。

今日はずっとやっていた原画をようやく終わらせることができました。
明日からは、待望のシーン2に進むことができます。

けっこう前に描いた、キャラクターの設定です。

意外と可愛い感じなので、サブキャラのつもりで描いたのに主人公にしたくなっています。

これを鏡面反転してみたら、なんかいい感じになりました。

案外ありなんじゃないか。

待ち表も無事に更新されて、ついに仕上げにカットが回るようになってきました。

ナツさんや、中沢さんが頑張って色をぬってくれます。
色がなければただの線ですから、仕上げさんには頭があがりません。

ハゲバイザー。

仕上げのナツさんは、ハゲバイザーなっちゃんという謎アイコンです。

若干ですが、なぜこのアイコンになったのか。気になるところです。

この秘密を探るために、演出原画はナツさんの没アイコン集を秘密裏に入手しました。
(本当に秘密裏です)

あれれ。

もっとかわいいの、あるじゃないですか。

これもかわいい。

それなのになぜ、ハゲバイザーなのでしょうか。

あっ

明日も頑張ります。

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